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zoom RSS 清明前

<<   作成日時 : 2017/03/28 21:42   >>

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ネットで著名な写真家の大磯の浜の作品を鑑賞しました。打ち来たると同時に、足元、さ引く波を描いたものなのですが、その迫力、闇、そして、新鮮なサバの刺身のごとくの赤いかがやよひ。潮の匂い、魚の旨味が伝わる作品で強く印象に残ります。


プロはスゴいです。マイク握ります。テメー、ババ〜、コノヤロー、センパイっ、馬場よ、アニキ、元気だケレど、やっぱ、ジャイアント・コーン喰ったんダロー。


午後、晴れ間が出たので遅出でも、海に行きました。浜に着くや、ぱらぱらと降り出し、冷えから小便がちびリそうになりつつ、離れたトイレ迄、不機嫌になって内股で歩きます。医学的には、これをショーン・コネリーともいうのでしょうか、グラシアス。


まったく冴えません。平に撮っただけで、半時も浜辺に居なかったです。雨粒が落ち、人影なく、これでも夕刻です。早起きでしょうねー、やはり。サヨリ、喰ひたい。

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