また鴨しか、(羚じゃぁありませんぜ)

 また、カルガモ、鴨、鴨長明。あ^ー体調もイマイチだと写真も呼応しますね。鴨はあったかい羽毛に抱かれて浮かんでいます。鴨寿命はそんなに長くはないでしょうが、いつも同じ鴨に見えてしまいます。トンビなどの猛禽が上を飛ぶと、すごい警戒で一束化して逃げます。

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 鴨長明は淀川近辺の災害での死者を数えていていたとかうる覚えですが、いや、そんなことをやる羽目にはなりたくないですな。しっかし、渋谷よ!その再開発はなんのためなんだ? 渋谷川に鴨を放ちなさい。きっと何かが変わります。

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