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耀(かがやき)

 深夜の駅前商業施設の外階段外壁  なぜか、巨像のありえない排卵のように見てしまう。
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武蔵國一宮小野神社 聖蹟の桜祭り

 用事で行き、遭遇です。用事っても、焼き鳥食いに行っただけですけれども(笑)。美味しかった印象が濃いのは、ニンニク、生姜山盛りの馬刺しです、いいじゃないですか(笑)。  ゴ~ン、梵鐘じゃねーです、さすが早すぎます、カルロス、一色がおかしっすよね?  カルロス、カルロス、ゴーン、ゴーンってうるせーですよねー。ワダスの中ではカル…
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パイソン

 ニシキヘビの靴。コーデが難しいな ... 朱鷺色無地のジョーゼットワンピース。
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手ぬぐい

 銀座5丁目、大野屋の手ぬぐい。何本か買いました。色柄とも程よく豊富です。
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分倍河原

 イタリアン・ダイニングバーっていうんだろうか、ビッツエリア(ピザ屋)。ここには入らず、斜向かいの山長。 焼き鳥見繕い、モツ煮、馬刺し、黒ホッピーに熱燗4合。
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La coccinella

 てんとう虫ではなく、大納言です。 ⭐  1800年は天明の大飢饉後、1944年は、1937年より7年後で、インパール作戦のあった年でございます。
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采女橋

 安見児を得、大織冠も授けられた鎌足の采女とは関係がなく、今治藩出身の某采女正という職位の代官の屋敷があったことからの名前と言います。新橋演舞場のすぐそばで、着物を召した(身に積んだ)ご婦人たちが多いです。  いやー、触りたいですね、欄干です。欄干のあみあみのエロースを触りたい。幻想は渡さない。  ✨ …
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汐留

 浜離宮庭園からの多分、デンツー・ビルヂングです。隣の建物の写り込みがコマ漫画にも見えます。庭園の堀には汽水の鰡が回遊です。
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Bally

   スイスの皮革メーカー。21年前にジュネーヴで買った靴を一足持っていますが、あまり履かなかったです。ニッポソには澱が濃すぎる感じです。ガルヴォだがガヴォロだか知りませんが、このアート、いい加減にしてください。
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酔う

 アルコール・ドリンクでじゃないょ。  都心では滅多と寄り道はせず、お定まりの場所しか通らないので人に酔ったりはしない。特別な機会か、仕事絡み以外では、外での飲食も極めて稀であることが日々の生態で、これが習い性となる。  週末に、私用で多摩川を越え、「武蔵国」の香り濃い古代の年貢の名の付く駅からバスに乗って、これまた「武蔵野」の…
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渋谷、シブヤ ―変わらない風景

 歯が欠けたようなこのビルの窪地には東急文化会館があった。渋谷の顔的な場所だったが、晩年、東急の手を離れ、BUNKAMURAの方にその役目は引き継がれた。  五島プラネタリウム、渋谷パンテオンを初めとするシネコン、パルフュメリ、ボタン屋などの渋い専門店、リノリウムっぽい床の水平空間、今からするとレトロという形容がつくビルだったが、空間…
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四谷駅のムーン・ウォーク

 もう、物流レーンの一環としか映らない四谷の街頭。変わらずの様相なのは、この中央線の擁壁と見附門の名残の石垣くらいだろうか。駅周辺は、小ぎれいになり、隙のない姿になればなるほど魅力がなくなる。これを時間の流れ(年齢)というのか。  マイケル・ジャクソンもハイテクステージでなく、この空間で踊ってくれると、すこしは昔のBeat i…
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渋谷川

 渋谷署の向こう側の歩道橋の階段の近くに、小さな橋がある。稲荷橋といい渋谷川のカラ掘りが見える。たぶん無視されている風景だ。川は、コンクリートで打ち固められ水はない。「川」の両サイドは直にビルの裏側で、不思議な人臭さがある。表側は雑居ビルの化粧だが、「川」を挟む裏面は現実的で、通るとなぜか引きつけられ見てしまう。この辺のビルは古いものが…
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池袋西口・ロサ会館周辺から

 池袋にまだ、「丸物」という百貨店があり、板橋方面にトロリーバスが走っていた頃、東口駅前には傷病軍人がアコーデオンを弾き、歩道には吸い口がキャラメル色の吸い殻が散っていて、丸の内線の空気孔から生暖かい当時の都会の臭いが吹き出していた。殷賑を極めるとまでは行かないけれど、ポマードや香水の香が立つ人ゴミが動き、人々は、せっせと働きつつ、豊か…
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