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ラジコン戦艦とカワウの昼寝

 ラジコン戦艦。船の名称は何でしょうか?「辺にコソ死なめ 大王の〜」いや、ミズーリですか?もう一隻は、イージス艦みたいでした。   この鳥は、ターコイズの目の光に騙かされ、そこにフォーカスを持っていくと全体がボケます。キリッとした表情。  お次はソフト・フォーカス。Tvは80まで落としましたかね。  眠いぞなもし、アバ…
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しだれ桜

 シダレ桜に春風。鶴牧西公園。白飛びが多くて、失敗ですわ。左で少し手を振っている様が... でも、全体ダメ。  谷戸の風景って言えばそうなんですけれども、辺りはマンホンボッコボコです。東京都で、盛り土造成地が異様に集中しているのが、この南部多摩地域です。  谷戸ってのは、激しい谷ではないですが、激震きたら、やっぱり、…
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近所の夜桜

 小雨の中、近所を回り、夜桜を撮って、JWAVEで山野井夫妻のギャチュンカン登頂の記録「凍」(沢木耕太郎)を聴く。  JWAVE30周年記念のラジヲ小説。目が腐り、耳が爛れる、すべてのお安いバカTV番組との比較のしようのない充実感、切迫感。  脳裏で流れるはチェット・ベイカーのトランペットがしっくりだな。 …
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山櫻

 小山ヶ丘、札次神社のやまさくら。ピンクのやつもあるで。
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峰の薬師(森の石松子守唄)

 くだらねー眺望だな。神田の生まれじゃねーよ! 山より重めー都心を見るぜ。胡麻豆腐は食うけれどもセサミンなんかでクソ染色してねーよ。  油圧ブレーキのホースを交換してから乗っていないチャリ。そろそろ春が近づくので、ローターとパッドの当たりを足しておくかと思い、津久井湖方面に。そうだ、10何年も前にコンポをXTR970にして…
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シクラメン

 そろそろ最終花期のシクラメン。葉組はしているけれど、屋外なので花軸の背丈は短め。
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暈け

右手親指の腹が張って、曲げ難い先週の中頃。指を曲げ伸ばししつつ、訝りますけれども、翌日には痛みが増しています。突き指をした覚えはありません。指腹が熱をもって来ています。これは ... 「ひょうそう」か。深爪はなく、爪の生え際にも傷はありません。植物の世話で土をいじりました、手は良く洗います。 棘の小さな傷でしょう。…
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清明前

ネットで著名な写真家の大磯の浜の作品を鑑賞しました。打ち来たると同時に、足元、さ引く波を描いたものなのですが、その迫力、闇、そして、新鮮なサバの刺身のごとくの赤いかがやよひ。潮の匂い、魚の旨味が伝わる作品で強く印象に残ります。 ☆ プロはスゴいです。マイク握ります。テメー、ババ~、コノヤロー、センパイっ、馬場よ、アニキ、…
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ひな祭り

 この間の酷会中継見ました。もちろん視聴しないことも選択なのですが、なにせ極東のこのいやさかマルホランドの住民ですから、アホにワをかけて、アホに染まらない訳にはまいりません。放射性物質は、グラヴィティーの法則を免れることはございません。  第一印象、インセイン。   「底知れない程度の低さ、どぶから生まれ出た何か、お…
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枝垂桜

ISO 125, 200mm, f/18, Tv 1/40, NDフィルター、逆斜光、午前9時。    
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コゲラ・アカゲラ・アヲゲラ

コゲラとアカゲラは早朝。 アヲゲラは夕刻。キツツキ類、それぞれのドラミング音色がある。初のアオゲラは、そうだな、妙にウッディな電動工具の音を、ありゃ、遠くの工事のハツリ機か、ジサマの日曜デークかと一旦は訝った、確かに。ところがサ、波動の近さを、つと考え直し、半腰で、おめおめと近づけば、鳥の頭の前・後動の先端がハッと…
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ツバメ

 20数年前の列車つばめ号は、まだ空力フォームではなく、メカニックな外装の787系だったと思う。それ以前の国鉄の車両は知らない。  博多から鹿児島まで行ったのは5月。すでに博多までは新幹線が通じていた。  八代(やっちろ)駅前、日本製紙のディープな巨砲煙突の建造物。  水俣を過ぎた辺り、天草の浮かぶ西海の車窓。…
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辛夷

 順路ではなく、行ってみたい方向があるのょ。行かなきゃ分からないのょ。
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朝の光

(歌詞の意味内容は、棚上げして、サウンドと声が、シャッターを切る、その時の蠱惑感に通じる。手持ちでマシンを支持し、マニュアルでピントを求めるのが、MTBの担ぎ上げと近似する。ムホホ...)
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早戸川林道

 日曜のランニング、爽快だったが、その後がまずい。鉛のような体の感覚。鈍っている証拠だ。この潮に逆らって、「沖」に出てはならないことをはっきりと認める。でも走らないよりかは精神衛生によい。  橋本駅バス停で8:55分の鳥居原行きを待つ。半時の尺は、ロッテリアのコーヒーで埋める。通常重量の約三倍「ガッツリ・リブサンド」600円、全長…
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