テーマ:丹沢

鳥屋林道散歩(チャリ)

 行ってみようぜ、早くさ! https://youtu.be/qU1ZwF4KWMU(コンポはXTR970、特にクランクがお気に入り。スプロケは名品XTの9速。ブレーキ・ロータはBreakingの203と160。970のブレーキキャリパーは、弱めだけれども純正メタル・パッド入れているので、乗り方に相応。リアメカは堅牢なトップ・ノーマル9…
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宮ヶ瀬

 久しぶりの宮ヶ瀬、撮影散歩です。台風の影響で水が黄土色に濁っております。  虹の大橋と本間の頭。若干、山肌が色づいています。 高畑山と松小屋の頭。高畑山はチャリでやったことがありますが、もう、やる気はないですな😞。丹沢三峰通って丹沢山までいくコース、歩きでも急所があります。鍋嵐。クマの巣。結構、怖い丹沢の小ピーク。大山。 再び、虹の大…
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大山遠望

 夏場にしては、よく見渡せた大山。風があったからでしょう。
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入梅

 入梅だと思います。入梅だろうが雪だろうが、チャリで丹沢に行っていた頃は遥かに過ぎました。青春の名残さえも 終わりました。  今は、娘のために沢でくたばるわけにはいきません。  気が向いて、いけたら良いと思います。  急斜面で、鍋焼きうどん、結構良かったな、火力MAX。だって焼うどんですから。陶器の鍋でやった…
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串川

 初めて見るアングルの串川のショット。少しはじっこに入れば、新鮮であると同時に、辿ってみたい気もおこってまいります。川トンボがいます。実に隅っこのよさですが、付近に住んでみたらどうなるかなー。  無関心ではいられないですね。電線もガスもない昔のここにいる、青年期の自分を幻視しました。まどろみから覚めれば、オッサン一人です。…
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宮ヶ瀬

 本日、短い撮影散歩。地場のばあちゃん2人と挨拶を交わしました。 おねーさんに声を掛けられることは皆無ですが、なぜか、バサマにもてるのです。泊まってたの?道だめだろ?自販機の飲料を飲みながら、何とも言えせん。  気持ちいいですよ。エロはないですが手をつないで…の感じ。  たばこのわかばをイメージして、その後、銘柄のブ…
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八丁の滝手前の瀞

 松茸山園地の東屋から、奥野林道ゲートへ向かおうと、そのとき、園地で憩っていた鳥屋林業組合のおじさんたちから声を掛けられました。  出たから (おったから)気を付けて  道路に居たのが上にあがって行った  クマと喧嘩しないでね (これで二回目です、居たならば入らない。いいえ、三度目です。三度目の正直、くわいです…
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花影

 こんなアングルのチャリを今迄、何回か撮りましたが、山や谷や樹木は、四季の変化はあるものの、そのままで、変わって行くのはこの私であることを実感いたします。  実際に山チャリと言いつつも、ひらに、平らな海ばっかり行って能書きを垂れている体たらくジャーございませんか。  しかしながら、あの頃はマダ … イマは …では、あ…
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南山・関平

 コンデジ無調整画像です。どうですか、このような日は稀です。  ここは、見方によれば古戦場。「死と生とが交換し合い、魂が永遠に山野を巡り巡る無限循環」であると私は感じます。落葉樹と植林の山の地に、丁寧な手入れが施されています。  関、青山、馬石、開戸、渡戸 … いーい名前じゃありませんか。大概、駒を繋ぐ石があったとい…
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魚止橋

 先々週のカメラ機材バックパック・チャリの後遺症は其の週の間続きます。腰に来るのではなくて、肩から胸の締め付け感が脱けず、やや難儀しました。マラソン35K過ぎに背中に乗っかる「子泣き爺」ならば、過ぎれば消えますけれども、何か霊的な重みが縋り付くように苦しいのでした。  やはり、日常的に20Kザック、歩行訓練必要でし…
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大寒前bis

(Casio EXILIM EX-Z330) 核爆発後の世界を徐々に撮って行きたいのです。  寒波到来。チャリに跨がります。温度計は6度、4度、そして3度になって落ち着きました。手袋のインナーを忘れ、軟弱にも指先が痛いです。幅8mmのバンデージを、大げさなようですが親指と人差し指に厚めに巻きました。指先のシバレは毎回の堪えです…
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水郷田名

 遠景大山を消し飛ばし、非常に厳しい、これでもかの全逆光での中景ショット。  レンズは、空中飛翔の羽虫も捉えています。右下に僅かにゴーストが出ますが、絵に溶け込んでいます。  NDフィルター持って来てませんではなく、口径サイズのそれを持ってません。  ハーフNDフィルターがいいでしょう。そうすれば、大山も白飛び…
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丹沢遠景

 丹沢の冠雪は、このところ、師走は、八日前後であることが常であると頭に置いておりましたので、今年は2週間ばかり早めの感じです。  防寒具でも防ぎきれない山の全方位的寒さを感じる、鋭い朝。その時分の朝には、思い切って襟を開き、背筋を伸ばして、体を気温に慣らし始めるのも毎年のことであります。 ☆  中央線気ままな乗り越…
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宮ヶ瀬

 広角で撮る宮ヶ瀬は山のひだひだが楽しそうです。 ☆  みなさん園地の芝生で、新鮮なお弁当を使っていますが、ワダスは、春、恒例の、ザックの中の保存食処分です。 ☆  震災の後にもらった5年越しの東北の米(ペット・ボルト入りです)を、カラカラとコッヘルに入れ、水を足して、弱火でふやかし、さらに○ちゃんのカレーうどん…
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鳥屋、道場辺り

☆  散歩です。八重桜は、苦手なのですが、あまりに勢いがよいので手持ちで撮りました。道場辺りです。道場は、鳥屋の小字で、鳥屋は、旧津久井町の大字です。かつてあった時宗の寺のお堂の上ということらしいです。 ☆  五月の新緑の前の泡立つような芽吹きで、山が霞みます。また、本日の天気も、高曇り、時々切れ間という靄がかかり…
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仙洞寺山冷え

 帰りの神奈中バスの中で、どうにも雰囲気合いませんが、頭の中にNight Birds流れます。チャリで、日の暮れた街道を帰るならば、ぴったりかも知れませんが、本日、チャリでなく徒歩です。 ☆  橋本駅Bから見えるのは蛭ヶ岳でなく、大山でした。訂正致します。コンパス使い確かめました。大山はこちらからは端っこの山なので、あま…
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仙洞寺山萌え

フテ腐れ気味に撮った一枚です。 昨日27日、宮ヶ瀬歩きました。意味もなく荷物背負って歩いた、た~だ、それだけです。はい、確かに安いコンデジをザックの天袋にいれてチャリでデッパツしていた時の方が膂力ありました。 ☆  男って、おもしろいーね~。カメラやオーディオとかのメカの話してりゃー、喜ぶんだから。毛~10年ほど前…
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蛭ヶ岳(続)

ありゃー、撮っても、撮っても、焦点甘いです。自分でローパス・フィルターを掃除したのでいかれたのでしょうか。そんなことはありません。近傍の寺の瓦を試写します。鮮明です。ついこの間、日中気温20°越えの日に蛭ヶ岳を定点撮影しましたが、この気温と風で当然、空気の揺らぎ越しに山に対面していたのでした。梅雨期に山見えませんよね。逆上せて少…
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蛭ヶ岳

繁忙期を何とか越え、間遠になっていたランニング連チャンで、腰痛めたみたいです。それでも今朝、カメラ散歩の後に走りました。今朝は低地の樹木にも軽い樹氷じみたものが張り、朝日を浴びて頻りに雫が落ちていました。丹沢の蛭ヶ岳は、白いです。登らない山の「写真」ですなー。きりっとすればいいんです。 今年はオリンピック・イヤーなので、カ…
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神之川折花橋から

 西野々を過ぎ、山陰の道路に入ってしばらくだった。フロントを22に落とそう。荷物が重いし、もうミドルギア一本で通すなんてことも嘯けません。 ☆  山パンの黒糖なんとか、一応、喰っておきました。でもなBBAの作るおはぎがいいって言ったて…  じゃ、行たろかいな、早くサ。 ☆  以前は、リムもタイヤもXC仕様で…
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早戸川 ―トンビ

(今年5月。「同じ」早戸川)  本日、早戸川で写真撮影のためにMTB。大月から帰ったままのザックにチャリ用品を追加してやや重し。  久しぶりの晴天で早戸川は外せない。とにかく行くのだ。 ☆   辺見庸ETV特集「棄てられしものたちの残像」をYouTubeで再視聴した。『世紀末の風景』の中の一篇だ。1998…
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アオサギ師 ―相模川―串川

 湯温を43℃から48℃に上げて、湯船のなかでアオサギの飛翔のまね。馬鹿か? 時たまナ。チャリのタイヤチューブの管を持ち込んでサギの鳴き声のまねはやっていない。あのサギは、破れた管楽器のような鳴き声を出すズら。 ☆  モンシロチョウが望遠レンズにとまり、操作ボタンの周囲に長い口吻を伸ばす。きれいに掃除しているぞ。エタ…
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湯口沢 ―[[オオルリ]]

 土曜は用事で潰れたが、ぱっとしない天気だったので構わなかった。夏至もとうに過ぎ、行くまで長いが開放的な神之川方面に何となくこころが向く。 ☆   腰を痛めてからチャリの走行距離が減っている。そろそろ年貢もちょびちょびと納め始めるのかもしれない、そうして、細身チタン・フレームのハードテイルで軽量化をはかろうかなぁ、と思い…
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林道鐘沢線

「自転車も乗ればクルマの仲間入り」  体力は壊れぬ程度に戻した。機材の保守を考えた。チャリの整備はとうに終えていたからやり直した。  最後の整備のスポーク調整のせいか、乗り出し後輪スポーク鳴る。馴染めば消えるだろう。消えた。  給水で止まる。前輪タイヤに画鋲が刺さっている。外す。プシュっ。経過するも、空…
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早戸川林道

 日曜のランニング、爽快だったが、その後がまずい。鉛のような体の感覚。鈍っている証拠だ。この潮に逆らって、「沖」に出てはならないことをはっきりと認める。でも走らないよりかは精神衛生によい。  橋本駅バス停で8:55分の鳥居原行きを待つ。半時の尺は、ロッテリアのコーヒーで埋める。通常重量の約三倍「ガッツリ・リブサンド」600円、全長…
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両国橋・月夜野

バスセンターで三ヶ木―月夜野間のバス選ぶ。宮ヶ瀬行きにはまだ間がある。 バスは速い。チャリは遅い。初めてこのバスに乗った。 両国橋で降りてしばらく河原にいる。 道志川の明るい岸に佇む。早春景色に眼が慣れず、まったく取り留めなく覚束ない。早春で風は温くない。だれもいない河原のキャンプ場は非情で、モロだ。 何…
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縄文ツグミ・丹沢

うんめぇが? 恐らく昭和30年代ころの宮城の店内の白黒写真。バサマと孫男児がうんめん(温麺)を食べる。かけではなくつけで、白い麺、セイロに平たく分け盛られる。ハレの場。画質を越えて深い一枚。 心身煮詰まり、バスに乗り、津久井湖へ。全く冴えない。明るいが侘しーデス。鳥もしょぼいデス。 ワダス、東北のフトでないけれ…
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