テーマ:多摩川

多摩川暑い

 久しぶりの鳥撮ですが、河原は陽を遮るものがなく、とんでもない暑さです。暦の上ではそろそろ「秋」ですが、とんでもない。  多摩川原橋の下でちょっぴり涼みます。鳥、遠いです。近寄れません。久しぶりなので、己の気配丸出しですね。携帯したレモンスカッシュが温かいです。甘ったるくなってまずいなぁ〜。氷をたくさん詰めたほうじ茶の方がいいです…
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河原ライド ―多摩川段丘とか

 滝山台、日野用水堰、小宮とかの場所をウロツイて、オフ走行をする多摩川。久しぶり。昭島、日野、八王子に跨がるヘンな場所。住民である八王子の地理に疎いので頭ガーンと打たれる感じの晴天10月。  ホリデーTMサイは人出濃いので避けるとそんな風になった。タマにはネーサン丹沢以外だって行くのだけれども、お山の方面が飽きたなんてことでな…
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多摩河原コマエ辺り

ソロソロ行く、ナウ? Flashin' your stash ain't nothin' new I'm gonna get ya my pretty and your little dog too Make me rich, your doctor said And if you ever break down I…
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多摩川オフ

 昭島なのか八王子なのか、どうでもいいが、境(ボーダー)だろう。ネーサン丹沢は、お休みで、間欠的にヤル川原ライド。積極的休養、マシンの調子の確認、気晴らし、強いて理由を挙げれば幾つか出るけれども、40年前に、ここらで出たのはクジラの化石だよ、八高線の多摩川橋梁の近くで。簡素で感じがいい橋だネ。  バイクの調子と言えば、…
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Aluminum colored river bed ―多摩川リヴァーバンク・ライド

 針槐(ニセアカシア)が満開だ。花は食用になるというが、蜂蜜の花で、子どもには少しクセがキツいのでレンゲの方がよろしかろう。これはエゴノキ。雑木林には大概ある。蜂蜜は、マラソン40キロ以降、摂取するとキクことがたまにあるので、ザックの中の非常食としていれているけれど、バイク中で使ったことはない。  ハードなライドばかり続け…
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福生と上水 ―新田開発

 八王子の北縁の高月をヨリ北上すれば、川を隔て、すぐ福生である。戦国時代、福生,熊川は北条氏照の勢力圏内であった。滝山城もなるほど近い。鎌倉時代は、舟木田荘の平山季重の支配下である。  多摩川に近いこともあって、武蔵野台地の外れであるが、多摩丘陵との間の平場であり。農作地も台地内奥部よりは恵まれた。だが、此の地が本格的に栄えるのは17…
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リバーサイドのふんわり走り

 山サイコースに難儀するので、多摩サイの路面を降り、河原の緑地を走る。ダートや砂利道、玉石、結構変化がある路面で、人はほとんどいない。オフ・ロードというためだけの選択。そんなにしょっちゅう湿り気シミシミの泥岩道での担ぎ上げや、和田や醍醐の峠に喘ぐのは避けたいと思うのは当然だ。夏のトレイルへはランニングがいい。けれど虫の類いが出る。陣馬・…
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多摩川河口付近

 バイク遠乗りで多摩川を下り、羽田まで行って帰って来た。91K程。自転車でトレーニング効果が出る70Kを越えた。  大田区の六郷を過ぎるころ川幅の空間は広がり、穴守稲荷付近では、潮の香がわずかにして来る。河口に近づき、視界が開け、小さな船泊まりの奥の空に旅客機が迎角で進みつつある。  石碑によると羽田の漁村は、数人の落人に始まったと…
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