アクセスカウンタ

プロフィール

ブログ名
A contre-jour
ブログ紹介
                             

zoom RSS ブログ 新着記事

タイトル 日 時
串川
串川 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/06/27 05:47
宮ヶ瀬
宮ヶ瀬  本日、短い撮影散歩。地場のばあちゃん2人と挨拶を交わしました。 おねーさんに声を掛けられることは皆無ですが、なぜか、バサマにもてるのです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/06/26 19:40
歌舞伎
歌舞伎  梶大介の記事をどうして改めてわざわざ記載する気になったのか、不思議な感じでしたが、辺見庸『眼の探索』の「花食む男」(1998年出版)が伏線、内奥に触れる「粒のざらつき」ではないかなと思いました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/06/26 00:10
雨後
雨後  私は消えない。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/06/24 10:05
小暑前
小暑前 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/06/23 07:36
夏至
夏至 「現在は平時か、僕は戦時だと思っています。あなたが平時だと思うなら反論してください。でないと議論はかみあわない」 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/06/21 20:12
朝の散歩
朝の散歩 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/06/19 07:20
八丁の滝手前の瀞
八丁の滝手前の瀞  松茸山園地の東屋から、奥野林道ゲートへ向かおうと、そのとき、園地で憩っていた鳥屋林業組合のおじさんたちから声を掛けられました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/06/18 17:37
午前の光
午前の光  城跡のある寺です。私はタワマンを見るよりも、こういった水平的な空間がいいです。信心、由緒等は別として、観光スポットでない寺門は快適なスペースを提供してくれることがあります。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/06/18 08:31
戦争なんて
戦争なんて  梅雨入りですが、昼夜の気温の差があります。体温調整にご注意ください。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/06/18 00:15
梶大介「それから」朝日新聞切り抜き 5
梶大介「それから」朝日新聞切り抜き 5 酸素ボンベをわきに、歎異抄(たんにしょう)を語る=4月、静岡県修善寺町で (文机に焼酎のコップ、マイク、背後にボンベの梶の瀟洒なモノクロ写真) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/06/16 20:52
梶大介「それから」朝日新聞切り抜き 4
梶大介「それから」朝日新聞切り抜き 4 「引退 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/06/16 09:22
梶大介「それから」朝日新聞切り抜き 3
梶大介「それから」朝日新聞切り抜き 3 「それより、この10年以上、もっともよく歴史に学んだのは、ほかでもない、安倍たちだったからだ。」辺見庸 (2017/6/15) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/06/15 21:36
梶大介「それから」朝日新聞切り抜き 2
梶大介「それから」朝日新聞切り抜き 2 記事左に「焼かれた車の前で機動隊と向かい合う山谷の労働者=83年のモノクロ写真 「山谷 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/06/15 07:53
梶大介「それから」朝日新聞切り抜き 1
梶大介「それから」朝日新聞切り抜き 1  日付が不明ですが、亡くなったのが93年ですから、多分91年から92年の掲載であると察せられます。木瀬公二署名記事、第一の左に、文机の前、着流し姿で坐り、煙草を吸う梶のモノクローム写真があります。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/06/14 18:35
踊る銀河の夜
踊る銀河の夜  丸山健二、1985年のこの作品は、いまだに強烈な残像を残す。その前の本は後から「夏の流れ」だけ読んだ。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/06/12 20:13
ラカンラ
ラカンラ  寺には10年以上来てません。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/06/11 19:09
赤門
赤門 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/06/11 15:35
紫雲
紫雲 はなのことははなにとへ 紫雲のことは紫雲にとへ … この花の種を蒔きました。まだ、芽です。宿根すれば、毎年咲くようです。小さなカミキリムシですかね。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/06/11 08:08
ホタルブクロ
ホタルブクロ 道端の自生ホタルブクロです。無の装いです。オカトラノオもそろそろでしょう。緑地のジシバリが今、見事です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/06/10 15:35
Akarui麦わら帽子
Akarui麦わら帽子 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/06/09 18:43
夏至前
夏至前  半原の手前、北からは、真名倉坂を下った場所、丁度、半原の町へ分岐するR54の場所に半原日向という場所があり、確か、ロータリークラブの花壇があったと記憶します。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/06/08 20:39
梅雨入り
梅雨入り ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/06/07 19:48
卯木
卯木  少し自信がないですが、ウツギだと思います。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/06/07 00:04
夏至前
夏至前 (EOS 5D Mark III, 105mm, ISO 10000, 105mm, f/5, 1/80) ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/06/05 22:18
芒種
芒種  時宗のお寺の赤い提灯や、日の暮れた林道で灯る煙草などを思いました。偶然ですが、時宗と言葉で結界されている場所は、仮の名のようなもので、心一の相では、花の寺でも、否、その名でいいではございませんでしょうか。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/06/04 19:00
花影
花影  こんなアングルのチャリを今迄、何回か撮りましたが、山や谷や樹木は、四季の変化はあるものの、そのままで、変わって行くのはこの私であることを実感いたします。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/05/30 21:37
南山・関平
南山・関平  コンデジ無調整画像です。どうですか、このような日は稀です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/05/29 19:52
立夏過ぎ、小満過ぎ
立夏過ぎ、小満過ぎ 本日の富士。この陸橋から、ふいっと浮く富士山の頭が好きです(本当は、別なアングルを知らないし、探し求めるのが億劫なこともあります、ブヒッ)。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/05/27 16:38
CS-M770
CS-M770 予定通り、カセット交換です。すこし、遅かったです。チェーンもKMCのX9の少し重いやつを購い、コネクティングPINのCN7700をx2、それにKMC のリンクx2も揃えました。PINだけ、不思議な日本製です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/05/21 11:02

続きを見る

トップへ

月別リンク

A contre-jour/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる