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冬の散歩道

 カモが遊泳する波形。極めて繊細な部分がありますね。カモ撮ってんだか、波形撮ってんだか、その両方です。  戻り道で、いたね☆。アオサギ。  でも利口です、人目から見るのが難しいポイントを選択して立っています。木立や藪で、こちらからは見えにくいです。回り込んで近づけば、すぐに飛んでいってしまいます。しかし、大きな川にいる奴ほど…
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カワウ三昧

 カワウ三昧。これもいいものです。 まずは、ポツネンとヒヨドリがいます。  結構、精悍な顔つきですね。誇らしい姿勢。  これは、先輩ですね。ロマンスグレーですか。ワタスもグレーありますが、こんなに綺麗じゃありませんぜ。 泳ぐ水面。 羽ばたき寸前。 嘴の手入れですか?
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カイツブリ

カルガモだけでなくなってまいりました。カイツブリとコガモです。  
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コサギ

 本日はコサギがいました。たった一羽です。  背景の取りかたでだいぶ印象が違います。  羽の白さを出すにはやっぱ空。  逆光で。  カモ〜!
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またカモ

 英語ではIndian spot-billed duck (インディアンの嘴に斑点のあるカモ)、フランス語ではCanard à bec tacheté(嘴に斑点のあるカモ)でインディアンがないだけか。中国語ももろ斑嘴鴨。食用にしようとベトナム人青年が捕獲してお縄になりましたね。  
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大雪

 本年度の大雪。近傍、夜の紅葉狩り。  一輪残った夜バラ。かほりは「マダム・ロッシャス」でも「ディオリッシモ」でもなく、普段気づかない香りか?
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小雪

 小雪ですが、まだまだ咲いている千日紅。少し、暖かめに撮って見ました。
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ラインの光

 言うまでもなくラインとは仏独国境に流れる欧州の河川です。ストラスブールの東からヨーロッパ橋を渡れば、EU大筋成立間なしの頃、確か査証なしでもドイツのケールという田舎町に入れました。 ☆  この辺りは私設の慰霊碑、いや名前と没年の記された簡素な印がふと目に入るところでございます。文字と数字がこの都市の色の石にほぼ肉筆の感…
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